目からウロコの思いです。
「いままでは自分の能力や収入が翻訳家としてどの程度なのかあまりよく分かっていませんでした。でも今回、著書を読ませていただき、自分の翻訳に対する姿勢がいかに中途半端だったかを痛感しました。目からウロコの思いです。私がいま本当に必要としている情報を丁寧に教えていただき、心から感謝しています。今後ともご指導のほど、何卒よろしくお願い申しあげます。」
山口県 S.S さん
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「いままでは自分の能力や収入が翻訳家としてどの程度なのかあまりよく分かっていませんでした。でも今回、著書を読ませていただき、自分の翻訳に対する姿勢がいかに中途半端だったかを痛感しました。目からウロコの思いです。私がいま本当に必要としている情報を丁寧に教えていただき、心から感謝しています。今後ともご指導のほど、何卒よろしくお願い申しあげます。」
山口県 S.S さん
「文字中毒系雑誌(多分)の編集を卒業してから数日の間、
スペシャリストにならなければ、翻訳をメシのタネには
できないか、とネットサーフィンをしていました。
目が一本線になるまで、検索とリンク先の訪問、また検索……
を永遠と続け、偶然にもノウハウ本が出ることを知り得ました。
仕事を辞め、背水の陣を決め込んで本気で仕事をつくる!
と鼻息粗く、決意は固く、の精神であったため、「怪しい?」
「カモにされるだけ?」の考えも脳裏に浮かんだものの、
「やるしかない!」とさっさと食らいつきました。
感想。「こんなお買い得感を得られた買い物はいつぶり?」
とありえない思いで頭がジーンとしました。
本が届くのを待つ間に、サイトで紹介されていたアメリアに
「ここも怪しいかな、と前から思ってたんだけど」とぶつぶつ
言う冷静な部分の自分を押しやり入会。3月のトライアルの
申込み期限まで丸々2週間あり、真剣に取り組めました。
翻訳で食っていけるようになったとしても、徹夜が当たり前の
仕事から、また同じような労働環境を選ぶことになるのか、と
ため息が出そうな反面、もしかしたらマゾかマグロかの
自分の本性はニヤリとしています。
ドンドン背中を押されるようで、色々なことに挑戦できそう、
いや挑戦せねば、と思うようになれました。
ありがとうございます!」
東京都 N.M さん
「一度目の流し読みをしました。
内容が盛りだくさんで、付箋だらけになってしまいました!
何度も読ませていただきます!」
「翻訳のエッセンスと愛がたっぷり詰まっていて 読み進めていくうちに希望が湧いてきました。 もちろん、現実は甘くないこと、自分の努力が欠かせないことなど、 叱咤激励してくれる内容も多々あり、今の自分に欠けている点や 問題となっている点を浮き彫りにしてくれました。
特に、○ニクロの○井さんの『机上の空論』には耳が痛かったです(^^;) ですが、現実問題、自分のレベルで仕事をやってしまうと、誤訳等でクライアントに迷惑をかけてしまうのではないか? それなら誰かチェックをしてくれる人がいた方がいいのではないか?という不安から、つい二の足を踏んでいました。
このハードルを越えることが先決かなと思っています。また、yoko先生がおっしゃるようにすべて○○で読めるスキルになることも目標です。(だいぶ読めるようにはなりましたが、まだまだまだまだです)
翻訳という職業に対する夢や希望だけではなく、翻訳の現場についての情報や、ジャンルに関する情報、そして先生のお奨め辞書やWebサイトなど、『翻訳家・Yoko先生ワールド』のすべてが盛り込まれていて、先生が翻訳者を育てたいという願いが本当に伝わってきました。
愛がたっぷり詰まった本でした(*^^*) これから何度も読ませていただきますが、 たぶんその都度目に留まる箇所は変わると思います。 この本を傍らに置いて、これからがんばっていきたいと 思っています。 どうぞ、よろしくお願いします」
練馬区 K.M さん